愛機と、愛機とともに走った林道、その他諸々を…
ひょどーの整備手帖
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2008年 07月 24日 (木) 11:43 | 編集
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よかったよかった
2005年 10月 31日 (月) 19:59 | 編集
エー、先週山に言ってこれでもかってぐらい汚れたのでシートとかはずして洗車したのですが、
その後エンジンかけようとしたらかからなくなってました。ってか、ガソリンダダ漏れです。
あわてて燃料コックをオフにしてキャブをコンコンたたいたらオーバーフローは直りましたが、まだエンジンかかりません。
こりゃキャブのオーバーホールしかないってことで、昨日久しぶりにキャブのオーバーホールしました。

久しぶりにはずしたのでちょっと取り付けに苦労しましたが無事掃除も終わって取り付け完了。
意気揚々とエンジンかけたらちゃんとかかったのですがアイドリングが安定しません。エアスクリューとかいろいろいじっても全然だめ。
とりあえず乗りながら様子を見たのですが解決しません。
途方にくれかけたところで、はたと気づきました。

「キャブのインシュレーターバンド閉め忘れとる!!」

アホですね、はい(×_×;)
アイドリングの調子は悪いけど、アクセルを開けるときにならない。
アクセル戻すとタイムラグがあって回転が落ちる。
2次エアを吸い込んでいたってことですね。

ということで無事直りました。いやあ、よかったよかった。
チャンチャン♪
あーめがふーりますあーめがふる〜♪
2005年 10月 23日 (日) 12:01 | 編集
朝起きると雨・・・朝には雨上がるという話しやったのに・・・
四国で落ちてからどうも雨にたたられている気がするのです。

今日はてきと〜に林道の掲示板で○カンに走りにいくとの情報を知り、強引に混ぜてもらったのでした。

今回の参加(順不同)
林道戦隊隊長(ジェベル250)
あふりかさん(ランツァ)
混合さん(シェルパ)
たくさん(SL230)
おれんじさん(トリッカー)今回デジカメを忘れてしまい写真はおれんじさんの写真をお借りしました。ありがとうございますm(__)m
私(CRM250AR)

8時に1本目の徳川道付近のセブンイレブンで待ち合わせ。
家を出るのにばたばたして時間ギリギリで着きました。
DSCF0001.jpg

最後にやってきたあふりかさん。ブーツのそこが左右ともぺろ〜んとめくれつま先だけでくっついています。
ビニールテープぐるぐる攻撃をなさっていましたが、すぐにはがれとりました。(__)/'チーン

空模様は相変わらずでしたがみんなそろったところで出発。
徳川道を目指します。
入り口にたどり着くのに多少迷いましたが無事入り口を発見。
本日1本目の林道を堪能します。基本的にはフラットな林道で走りやすいです。
SLのチェーンのはずれというトラブルもありましたが、混合さんのすばやい対処ですぐ復活。お見事です!w(゜o゜)w
一箇所ロックセクションがありますがそれぞれのやり方で越えて行きます。通過後はほかの人のアタックを見学。
みんなこのときばかりは顔がにやけます。けしてSの集団ではございません。

林道を抜けたらローソンで休憩。雨は・・・やみませんねぇ。
この雨のせいで皆さん戦意喪失気味なのか、休憩の度に結構しゃべりましたね。
アタック箇所で毎回ヒーヒー言ってた私にはちょうどよかったっですが(爆)

いよいよ○カンを目指します。舗装路から入ってガレ場を抜け、川を抜けます。
DSCF0013.jpg


この後私最初の分詰まりポイントへ。
皆さんのヘルプにより通過できました。もがき具合は写真でどうぞ(笑)
mogaki.jpg


この後にゅるんにゅるんの坂を上りきりみんなでパチリ。いい顔してますね。
一気に林道を抜けてお昼休憩。
kyukei.jpg


雨も上がり腹ごしらえもできたとこで遠心力ルートから山越えを目指します。
途中ハイカーの方と遭遇しつつも、無事に遠心力を突破。

しかし、舗装路まであと少しというところで混合さんの罠(ウソ)が待っていました。
gake.jpg

混合さんとおれんじさんはさすが、お一人でクリアされていましたが私はご覧のとおりです(;^_^A アセアセ

最後はファミマ前で充実した一日の話に花を咲かせ、帰途に着きました。
saigo.jpg


今日も一日楽しく泥んこになれました。
ご一緒させていただいた皆々様どうもありがとうございました。
プラグ
2005年 10月 18日 (火) 15:27 | 編集
今日プラグの様子をチラッと見てみました。

走行24434.5km前回のプラグ交換からおよそ460kmの走行です。
ガイシ部分はきれいに焼けているように思いますが、
外側にはカーボンがびっしりです。ただ濡れ濡れではなく割りと乾いている感じでした。
とりあえずカーボン落として再装着しておきました。
これはどうなんでしょうか?いいんですかね。どなたかアドバイスくださいm(__)m
DSCF2077.jpg

イリジウムつけていたときよりはきれいな気がします…
2度目まして
2005年 10月 18日 (火) 01:40 | 編集
先日土曜日、柴田ファイナルに出場した面々が集まり、
すき焼きパーティー(もとい反省会)を行いました。
いやぁ、楽しかった。わぁいヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノわぁい♪
んで、そこで翌日の日曜走りに行こうという話になり、
にっしーさん、しのさん、たかたセンセーと走りに行ってきました。

行き先は○カン。わたくし2度目です。
当日目が覚めたのは6時ごろ。あんまり寝てないので眠いです。

あ、今思い出した・・・にっしーさん、傘忘れたまんまですわ(笑)

なんとなく、録画していた土曜の夜のIQサプリを見ます。
まだ酒が残っていて頭が回りきりません。

そんなこんなしているうちに、朝飯の時間となり食ってさらにボーっと。
結局家を出たのは集合時刻の5分前。遅刻決定です。

10分ほど約束から遅れて到着。
しかし、たかたセンセーは久しぶりのバイク始動にいそしんでおりました。(よかった)

4人で六甲トンネルを通って一路目的地へ。
以前来たときとは逆の北側からのアプローチでした。
入ってすぐにガレ場が続きます。何度走っても最初の20分くらいはキンチョーです(^_^;)

そして枯れ場を抜けると一転、赤土路面へ。
予想通り、前日の雨でにゅるんにゅるんです。

いきなりわたくしはまりました。前方でしのさんも苦しんでおります。

夫婦愛?(笑)
DSCF2068.jpg

真ん中のわだちの段差に数度アタックするもあえなく撃沈。
一度はまると抜け出せません。こういうシチュエーションもっと練習しなくては・・・
結局一度思い切って後戻りし、左側のキャンバーを勢いで超えていきます。
ここを越えると広い広場に出ます。
出発時間が遅かったのでもうお昼前。広場での練習はお預けにして南側へ抜けるルートをたどります。

またもやGPSを忘れたので、どこをどう走ったのかは分かりませんが、
ウッズあり、ガレ場あり、水没へいざなう水溜りありと、変化に富んだ路面が続きます。噂の遠心力ルートも通りました。
途中スタックやスリップダウンもしつつ反対側へと抜けました。
ここでにっしーさんが私のCRM、しのさんTT-R、わたくしXRと乗り換えお昼を目指します。
XRの感想。なんてマイルドなんだー!
パワー感は無いですが、どこからでも同じような加速をします。これが4stか〜。
やっぱ2stがすきやわ(^^;ゞ
お昼をほか弁ですまし、三段ジャンプ(?)へ。

この日はたくさんの方が練習しておられました。
しかも知り合い通しもいて、なんと先日レース出ていた方から、
声も掛けていただきました!う〜ん、関西オフローダー100人説かw(゜o゜)w
yama.jpg


トライアルマシン、ベータに乗った方に試乗させていただきました。
壊したらいかんと思って何も出来ませんでしたが、とりあえず振動がすごいなぁとおもいました。
これがコンペモデルというものなのでしょうか?

しのさんはひたすら、高速からのブレーキングそしてターンへの練習をしていました。
体重移動が肝だそうです。そういえば一泊のときに私も指摘されたっす。
私はキャンバーターンの練習。下りから上りへのターンがうまく出来ません。
何度もバイクをこかしました。
そのたびにバイクを起こすのですが、骨折あとに響きます(x_x;)シュン
途中から見学していました。

3時前に下山を始め、順調に4時前に洗車場に到着。
一日の汚れを落とします。にっしーさんは一度家に寄り、
洗車グッズを持ってくる気合の入れようでした。
しかし、自慢のTTの三連音叉が高圧洗車の勢いに負けピラピラと舞います。
ショックのにっしーさん。しかも反対側がすでに無くっていることも発覚。
ご愁傷様です。ステッカーの製作試みましょうか?

今回は前回からの課題であるクラッチワークを意識して走りました。
まだぜんぜん納得できませんが、少しクラッチの大切さが分かったような気がしました。
また早く、走りに行きたいです。
アタックツーリング
2005年 10月 14日 (金) 03:05 | 編集
えー、大分遅くなりましたが10月2日行ってきたツーリングのレポートを。
今回はネットで知り合ったhikoさんというパンペーラ乗りの方たちのツーリグに同行させていただきました。
参加者
hikoさん(パンペーラ)
こっしーさん、taraさん(セロー225)
う〜さん(セロー250)
ふーさん(XLR250)
ひょどー(CRM250AR)

今回集まったバイクの顔ぶれ(?)を見るだけでもどんな所へ行くのか期待が高まります。



今回のアタック場所は裏山の支線。
本線を流した後いよいよ未踏の地へ向かいます。
私以外は経験豊富な方ばかり。先導者のhikoさんのあとを、みなさん慣れた感じで追走します。
102gare.jpg

今回ピカ一の写りだと思います。hikoさんに撮っていただきました。ありがとうございます。
102ore.jpg

私はよくこけました。禁断のヘルプも数知れず(-。-;)
102koke.jpg

いまだかつて無いぐらいの大量の汗をかきました。
体力を使い果たし、写真を撮るどころではありませんでした。

その後裏山の主の秘密基地を訪れました。
そのバイタリティは六十ウン歳とは思えません。( ゜_゜;)
いろいろ話を聞いたあと、三○山の頂上へ行こうとおっしゃる主。
私の体力は燃え尽きていましたが気持ちで参加。皆さんちょっと心配そう?(^^;
102arai.jpg

結局私は途中の坂を上れずと引き返すことに、hikoさんとtaraさんは登頂成功。さすがです!
私もいつか登頂を果たしたいです。
このあと下山し解散しました。


今回、初めて顔を合わせた方ばかりでしたが、足引っ張りまくりの私をずっとサポートしていただきました。
みなさん本当にありがとうございました。
自分の腕が悪いのを実感しました。
ポイントは、ビビり過ぎなことと、半クラがへたくそなことではないかと。
しかし、フラットな林道を何本も走るよりも充実感と達成感を感じられた気がします。
う〜ん、ハマるかも
写真使わせていただきました。ありがとうございます。

今回、怪我はありませんでしたが(そう毎回はしませんよ(苦笑))
右後部ウインカーレンズ破損、シフトペダル曲がりでした。
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