2007年
11月
27日
(火)
23:40 |
編集
10年ぶりに須磨海浜水族園に行ってきました。
こちらは今年で50周年を迎えるそうです。
小さい頃は何度か連れて行ってもらっていましたが、高校時代に友達と行ったのを最後に行っておりませんでした。
阪神感では水族館というと今は「海遊館」が真っ先にあげられますが、須磨もなかなか面白かったです。
須磨は海遊館と違い、「水族園」と名がつくとおり、いくつかの建物に分散して展示が行われ、まさに水の動物園といった感じです。
また、建物の外には休憩スペースが多くあり、お弁当を広げてのんびり過ごすことだってできます。ファミリーが多かったのも納得です。
そして最大の魅力はなんと言っても、イルカショーがあることでしょう。
あのイルカの大ジャンプは一見の価値ありです。
というわけでイルカのショーの一部をお送りします。
そうそう、南ゲートから出ると砂浜が目の前です。
夕日がキレイでしたよ。
こちらは今年で50周年を迎えるそうです。
小さい頃は何度か連れて行ってもらっていましたが、高校時代に友達と行ったのを最後に行っておりませんでした。
阪神感では水族館というと今は「海遊館」が真っ先にあげられますが、須磨もなかなか面白かったです。
須磨は海遊館と違い、「水族園」と名がつくとおり、いくつかの建物に分散して展示が行われ、まさに水の動物園といった感じです。
また、建物の外には休憩スペースが多くあり、お弁当を広げてのんびり過ごすことだってできます。ファミリーが多かったのも納得です。
そして最大の魅力はなんと言っても、イルカショーがあることでしょう。
あのイルカの大ジャンプは一見の価値ありです。
というわけでイルカのショーの一部をお送りします。
そうそう、南ゲートから出ると砂浜が目の前です。
夕日がキレイでしたよ。
2007年
11月
15日
(木)
15:28 |
編集
別に必要ではないのですが、持っていると職場で評価されるので、危険物取扱者の資格を取ることにしました。
危険物取扱者は一定量以上の危険物を取り扱う業務に携わるときに必要となってくる資格です。
甲種、乙種(1類〜6類)、丙種のがあり、今回僕は危険物取扱者の登竜門と呼ばれる、乙種第4類(可燃性液体。石油類、アルコール類など)の試験を受けました。
問題は、基礎科学の知識、危険物の性質・消化方法、法令の大きく分けて3種類。全部で35問注6割の正解で合格となります。(甲種はまた違います)
幸い、物理系の大学を出ているおかげで基礎科学の知識は問題ありません。性質なども比較的頭に入りやすかったです。法令については若干心配がありましたが、模擬問題では8割ほどの正解率でした。
試験は10月28日にあり、本日の発表で無事合格を確かめました。
これまで、運転免許しか持っていなかった自分としては、初めての資格になるので、ちょっと嬉しいです。
次はシスアドか、漢検に挑戦しようかともくろんでいますw

危険物取扱者は一定量以上の危険物を取り扱う業務に携わるときに必要となってくる資格です。
甲種、乙種(1類〜6類)、丙種のがあり、今回僕は危険物取扱者の登竜門と呼ばれる、乙種第4類(可燃性液体。石油類、アルコール類など)の試験を受けました。
問題は、基礎科学の知識、危険物の性質・消化方法、法令の大きく分けて3種類。全部で35問注6割の正解で合格となります。(甲種はまた違います)
幸い、物理系の大学を出ているおかげで基礎科学の知識は問題ありません。性質なども比較的頭に入りやすかったです。法令については若干心配がありましたが、模擬問題では8割ほどの正解率でした。
試験は10月28日にあり、本日の発表で無事合格を確かめました。
これまで、運転免許しか持っていなかった自分としては、初めての資格になるので、ちょっと嬉しいです。
次はシスアドか、漢検に挑戦しようかともくろんでいますw

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